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	<title>time killer Novel</title>
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	<description>ほっと一息つきましょう</description>
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		<title>朝だよ   short</title>

		<description>
朝が来た。


と思うより先に目が覚…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 
朝が来た。


と思うより先に目が覚める


(久々にいい睡眠だったんじゃないか…？)


普段なら残業の疲れを残したまま起きてしまうのだが、昨晩はレム睡眠など無かったかのように深い睡眠がとれたようだ



と、通常と比べていささか妙な考えを巡らせている内に昨夜の出来事が思い出された



隣からはかすかな寝息。     その発信源たる少女を起こすかどうか躊躇いもあり、俺はしばらく布団にくるまれたままでいた



「ん〜〜〜！ マントヒヒ〜〜〜！」


隣から寝言らしき声が…どんな夢みてんだ



呆れたようなほっとしたような安心感を感じさせる少女に布団をかけ直し、素直に起き上がることにした



「さてさて、うるさいお姫様が起きる前に…今日は目玉焼きだな」


俺は今日も平和な１日のスタートを切る ]]>
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		<dc:date>2015-03-01T00:28:47+09:00</dc:date>
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		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>【管理人からのお知らせ】</title>

		<description>
管理人個人の諸事情により2015年春まで…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 
管理人個人の諸事情により2015年春まで更新をストップさせていただきたく思います。
今まで読んでくださった皆様には本当に申し訳ありませんが、私もまだまだ若輩者のため、この決断をせざるを得ませんでした。

ただ、作品を完結せずに終わらせると言う訳ではないので引き続きふらっと立ち寄って頂けると嬉しいです。
絶対春には戻ってきますので！！




と、言うわけで…
戻ってきました〜！！
更新途絶えてしまってて申し訳ありませんでした。
さっちゃんとおいちゃん今までどんな話してたっけな？と思い出しながらの執筆再開ですので、誤り等々支離滅裂な部分が出てくるかと…
内心ヒヤヒヤですが、皆様の方から発見しま誤り等は是非コメントで指摘してくださると訂正箇所が見つけやすくて楽(ry

では、続きをどうぞ！（汗） ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		
		<dc:date>2014-12-29T11:33:35+09:00</dc:date>
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		<title>とけて、まぎれて、きえていく</title>

		<description>
「おっ…おいちゃん… ひっぐ… さっ、さっ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 
「おっ…おいちゃん… ひっぐ… さっ、さっちゃんっ…は、暗いとこっ…うっ、怖いよお」


目の前の女の子を泣かせてしまったことに酷くショックを受けた。

さっちゃんはいつも笑顔で元気で…  そんなさっちゃんをずっと見守ってあげたいと思ったから保護施設から引き取ったというのに


俺はさっちゃんの涙に弱い。 というか、さっちゃんに泣かれると自分で自分を否定して、自滅してしまう。

自分を罰していた過去に戻ってしまいそうで怖くなる。

暗いとも、闇とも言えないどろどろとした気持ち悪いものに足を取られてしまいそうになる。

だからさっちゃんを抱きしめる。


「ごめん、本当にごめんな、さっちゃん」
「うん、おいちゃん悪くないよ   泣いちゃうさっちゃんが悪いよ」
「悪くない。さっちゃんは悪くない。   ごめん」


さっちゃんを抱きしめている。それなのにいつの間にかさっちゃんにすがりついている俺がいる。

(ああ……俺はまた…)










それから、さっちゃんの要望により俺の部屋で一緒に寝ることになった。 


「羊数えてたら眠くなれるかな？」

「うーん   喋ってたら眠れないんじゃないか？」



さっちゃんと向き合って同じ布団で寝る。

身体を寄せ合って寝ることにさっちゃんは抵抗を感じるだろうかと思っていたが、

8歳の女の子より40手前のおっさんの方がどうやら緊張していたらしい。

さっちゃんに背中を向けて横になったら、「こっち向くのー」との命令が下った。



「おいちゃん  羊数えよう！」
「その前に…ほら、電気消すから目ぇつぶって 」
「ん」

俺の部屋の壁紙は白を基調としているため灯りがついたままだと酷く眩しい。
ぎゅうっときつく目を閉じるさっちゃんを確認して部屋の電気を落とす。


「なあ、さっちゃん。 そんなにきつく閉じてると梅干みたいだぞ？」

苦笑混じりにこう言うと、今度は暗闇の中でもわかるくらいさっちゃんの頬が膨らんだ。

「もう！梅干みたいって言った人が梅干なんだもん！」
「あはは   ごめんごめん。 羊数えてやるから許してください」

こう言うと、さっきの梅干顔からにんまり顔へ変わった。  これが暗闇の中でもわかってしまうんだから俺も相当だと思う。


「よーし、じゃあいくぞー」
「おー」

気の抜けた声に気の抜けた返事


「ひーつじーがいーっぴーき、ひーつじーがにーひーき、ひーつじーがさーんびーき」



暗い部屋の中に俺の声とさっちゃんの頭をポンポンするリズムが軽やかに染み込んでいく。



「ひーつじーがろーっぴーき、ひーつじーがなーなひーき」



俺もなんだか眠くなってきた。


ああ、そうか。どろがなくなったんだ。


心の中に浮かんだ気持ちはさっちゃんの寝息と一緒に白い壁に染み込んでいった。








 ]]>
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		<dc:subject>-</dc:subject>
		
		<dc:date>2014-12-07T19:48:50+09:00</dc:date>
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		<title>半分と半分</title>

		<description>

さっちゃんの記憶は6歳から今に至るま…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 

さっちゃんの記憶は6歳から今に至るまでの約2年間分しかない。

記憶を失う理由は色々とあるだろうけど、さっちゃんの場合は頭部強打と精神的ショックだ。













さっちゃんは2年前、車両事故にあったのだ。


事故原因はさっちゃんの父親の酒気帯び運転によるスピード違反及び信号無視だった。

さっちゃんの母親はさっちゃんを産み落としてそのまま息絶えたらしく、事故当日は父子2人で外食にでも出かけていたらしい。

そして父親は酒を飲み、酔いが覚めないまま運転し、事故を起こした。

父親は頭部強打により即死。さっちゃんは後部座席に座っていて、そのまま前方座席に頭部を打ちつけ一時意識不明となったそうだ。

衝突された相手車両はすぐに119番と110番通報をした。

運悪くさっちゃんが乗っていた車両は酷く大破し、普通にドアから開けてさっちゃんを助けることは出来なかった。

車内に残されたさっちゃんの救助は難航したが、救助中にさっちゃんは意識を取り戻した。

しかし意識を取り戻したさっちゃんはその時すでに記憶に混乱があった。

その状態でさっちゃんが目の当たりにしたのは、血まみれの人間と、暗く狭い部屋、鳴り響く救急車のサイレンや、人々の大声だった。

そしてさっちゃんはまた気を失い、このショックによって全ての記憶が消えてしまった。


ただ一つ、事故直後の惨状だけを残して。 







さっちゃんは退院後すぐに児童保護施設へ預けられたそうだ。

どうやらさっちゃんの両親は身内と疎遠だったらしく、さっちゃんの引き取り手がいなかったらしい。














なぜ俺がこの話をここまで詳しく知っているのか。

半分はさっちゃんを施設から引き取る際に説明を聞いたからである。














そしてもう半分は、俺が衝突された相手だったからだ。


 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		
		<dc:date>2014-12-01T17:01:34+09:00</dc:date>
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		<title>無いもの</title>

		<description>2DKの3階建てアパートの一室   それが俺の…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 2DKの3階建てアパートの一室   それが俺の世界だった。
とても狭い。狭くてもその時の俺にとっては地上の楽園だった。

楽園……そんなものではないな     


俺が俺を守るための砦だった。



この表現が適切だろう。


ああ、この部屋から抜け出していれば8年を機械的に生きることはなかったのに……


それでもこの地を離れなかったからこそ彼女に出会えたのだ。そう考えられる今に感謝しなければ。







カチコチと鳴り響くアナログ時計の秒針に起こされた。短針はすでにてっぺんを回っていた。

(もう12時半か……)眠い目をこすりながら今までの記憶を呼び戻す。

さっちゃんを風呂に入れて寝かせた後、職場から持ち帰った仕事を一人こなしていたところまでは覚えている。どうやらパソコン画面とにらめっこをしている内に寝てしまったらしい。 だが、ありがたいことに数時間前の俺は仕事をほとんど終わらせてくれていた。

(さすが俺…！)

わずかに残った仕事を終え、翌日の準備をしていたら右から扉が開く音がした。

｢おいちゃん……｣

部屋から出てきたさっちゃんは眠そう、と言うより泣きそうだった。

｢どうしたさっちゃん？ ｣
｢目ぇ開けたら真っ暗だったから……こ、こわかった｣

さっちゃんは今にも潤んだ瞳から涙が溢れそうになっている。

｢あっ…しまった……！  ごめんな、さっちゃん。おいちゃんが起こしちゃったな。本当ごめん。｣

さっちゃんの目から涙が溢れた。


さっちゃんは暗闇を怖がる。お化けが怖いとか、その類ではない。心の中のトラウマが原因なのだ。


｢さっちゃんが嫌いなもの。1、暗いところ   2、狭いところ   3、大きな音｣

さっちゃんと初めて会った時に最初に言われた言葉だ。それらを怖がる理由をさっちゃん本人には聞けなかった。
なぜならさっちゃんには……














さっちゃんには6歳までの記憶が無いのだから。







 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		
		<dc:date>2014-11-23T00:02:27+09:00</dc:date>
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		<title>忘れてはいけない</title>

		<description>


｢ただいまー｣
｢おかえんなさーい｣…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 


｢ただいまー｣
｢おかえんなさーい｣

仕事が終わって帰宅すると、さっちゃんがとてとてと玄関までやってくる。

｢いい子にしてたか？｣
｢うん！ さっちゃんは今日もいい子だった！｣

えっへんと得意気にするさっちゃんの頭に手を置きながら履き潰した靴を脱ぐ。これを済ませて初めて今日も無事に終えられそうだと安堵する。
だが、今日のさっちゃんの様子はいつもと違った。と言うのも、いつも以上に胸を反らせ、得意気なのだ。で後ろ手に何か持っている。

｢なあ、さっちゃん  後ろの何？｣
｢えへへー 知りたい？｣
お、また反った。実は体が柔らかいんじゃないのか、と思いながら ｢是非とも教えてくださいませ｣と仰々しくお願いする。

｢ジャジャジャジャーン ｣
｢おお！｣
 
素直に驚きの声が出た。俺の目の前にはさっちゃんの算数のテスト。その点数がなんと3桁。小学2年だからといえど、最近の小学生は侮れない。少なくとも俺は生まれてこの方満点なんてとったことがなかったのでさっちゃんが天才に見えた。

｢よくやったな、さっちゃん。  おいちゃんより頭良いぞ｣
｢本当？！ おいちゃんに褒められたー！｣ 
｢ああ、すごいすごい｣

にこにこ笑うさっちゃんの頭を撫で、リビングへ促す。

｢よし、じゃあ食べるか。 今日は帰るの遅くなっちゃったから……のり弁！！｣

と、帰り道に買ってきたのり弁を掲げると、パチパチとさっちゃんが目を見開く。
好物が目の前にあると待てをくらった猫の様な反応を示す。

(まったく、この子は分かり易いな)

心中でこんな事を思いながら2人で夕食を食べ、1日の出来事を話したりする。今日のさっちゃんのメインニュースはやはり算数のテストだったらしい。どうやら学年でも満点をとったのはさっちゃんを含めて3人だけだったようだ。

夕食を食べ終え、さっちゃんは翌日の準備を、俺は食器の片付けと風呂の支度をする。
我ながらとても普通の日常だ。














それ故に過去を忘れそうになる。いけない、と頭を振った。

 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		
		<dc:date>2014-11-21T22:45:29+09:00</dc:date>
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		<title>プロローグ</title>

		<description>どうしてこうなったのか。 この問に誰か答…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ どうしてこうなったのか。 この問に誰か答えてくれないだろうか。     






















いや、無理だろ。だって俺もよく分かんねぇもん。





















20xx年  7月某日  午前8時 快晴。  今日は土曜日で俺は昨日から今日にかけて遅寝遅起きをする。一週間のうちに2度だけ楽しめる俺の数少ない至福だ。しかし、この安い至福はつい先日、一人の少女によって崩壊させられた。
｢おいちゃーーーん！！ 起きてー！！ 朝ですよー！！！｣
(ああ…… グッバイ、俺の平穏な毎日……)
朝一に聞こえてきたのは少女のでかい声。大きい声なんて可愛いもんじゃない。でかいのだ。
幼い少女の声で目覚めるなんてシチュエーションを喜ぶ変態もいるらしいが、はっきり言って理解できない。
｢おー。さっちゃん、おいちゃんは昨日までお仕事だったから疲れてんだ。もうちょい寝かせてくれ｣
俺のベッドに駆けてきた少女の気を損ねないように言う。出来るだけ調子悪そうに。
｢だーめー！ 今日はさっちゃんがおいちゃん独り占め出来る日なのー！ おいちゃんはさっちゃんと遊ぶのー！  あと、お腹すいたー！！｣
俺の気遣いを踏みにじるがごとく、少女はベッドに飛び乗った。
｢あーはいはい。 おはよう、さっちゃん。今日も元気だなー｣
少女をベッドから降ろし、頭を撫でながらあくびをひとつ。
｢おいちゃんまだ眠いのー？ ダメだよ！ 起きて！！｣
少女は俺の膝をバシバシと両手を使って叩きだす。
｢分かってるって！起きてるから！ さっちゃん痛いって｣
俺が痛がると少女も手をどけ、にっこり笑った。
｢やったー！ さっちゃんの勝ちー！！｣
｢はいよ。おいちゃん こーさん。朝ごはんだろ。何がいい？｣
すると少女は目をキラキラと輝かせた。
｢ぐちゃたま！ ぐちゃたまがいい！！｣
ぐちゃたまとはスクランブルエッグのことだ。なるほど、今朝の少女は食パンな気分らしい。
｢じゃあ用意すっから、さっちゃんはそれまでにお着替えとお顔洗って来なさい。このボッサボサ頭も綺麗にすること！｣
ここぞとばかりに俺は少女の頭をぐしゃぐしゃにしてやった。さっきのお返しだ。
｢もーー！ わかったからぐしゃぐしゃやーめーてー！！｣
と言いつつもやはり嬉しそうに笑う少女を見て俺の1日が始まる。

さて、これが今の俺の日常だ。8年前に諦めていた夢をみているような幸せな日々。それもこれも少女Sこと、さっちゃんに出会えた奇跡のおかげだ。俺はそれを忘れちゃいけない。 彼女は奇跡であると。 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		
		<dc:date>2014-11-21T21:28:22+09:00</dc:date>
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		<title>注意</title>

		<description>この物語は管理人の私的な創作活動による…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ この物語は管理人の私的な創作活動による作品であり、初投稿作品です。そのため、拙い文章や稚拙な表現が数多く見受けられます。
上記を御承知置き頂いた上でどうか、生暖かい目でご覧下さい。  
 また、この作品はオリジナル作品です。管理人が自転車を漕いでいたときにふと思い立っただけの作品ですので、予めご承知ください。

オリジナルの作品ではありますが、登場人物紹介などはネタバレに繋がるのでいたしません。 ]]>
		</content:encoded>
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		<dc:date>2014-11-21T19:25:44+09:00</dc:date>
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